2025年12月– date –
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アメリカに「お正月」はあるの?― 日本とまったく違う、アメリカの年末年始の過ごし方 ―
日本では「お正月」といえば、1年の中でも特別な時間です。大掃除をして、新年を迎える準備をし、元旦には初日の出を見たり、初詣に出かけたり、おせち料理を囲んで家族で静かに新年を祝います。多くの人にとって、お正月は「日本らしさ」を強く感じる大切... -
【完全保存版】台湾は中国のもの?それとも独立した国なの?~今まで曖昧だったので徹底して調べてみた~
とても大事で、しかも分かりにくいテーマですね。結論から言うと、「立場によって答えが異なる問題」です。順番に、できるだけ中立・客観的に説明します。自分なりに精一杯徹底して調べてみました。最後までご覧ください。 今年最後のブログ記事かもしれま... -
【いま話題】178万円の壁とは何か?―103万・106万・130万の次に来る「生活を守る新しい基準」をやさしく解説―
はじめに ここ数年、「年収の壁」という言葉を耳にしない日はありません。103万円の壁、106万円の壁、130万円の壁、そして最近では160万円の壁へ……。こうした議論が続く中、いまマスコミや国会、SNSで急速に注目を集めているのが「178万円の壁」です。 「1... -
【実話】父の免許更新が来年―「返納」をめぐって本人・家族間の攻防―&高齢者の免許更新制度の仕組み・返納の現実・Q&A
①【実話体験談】はじめに ~来年1月が免許更新。すぐそこまで迫っている~ 来年、父の運転免許の更新が来る。それが分かった瞬間、胸の奥がざわついた。 「更新か……」ただの事務手続きのはずなのに、私にとっては“家族の次の分岐点”のように感じた。理由... -
【実話】父が突然「今すぐ家に帰る」と言い出し、緊急退院。―手術からわずか2日、病院からの一本の電話で始まった現実―
はじめに それは、あまりにも突然だった。そして、あまりにも現実的で、逃げ場のない出来事だった。 「まだ大丈夫だろう」「もう少し先の話だろう」 どこかで、そう思い込んでいた自分を、昨日の出来事は一瞬で打ち砕いた。認知症、介護、家族の役割――それ... -
父の手術の日に、私は“覚悟”を決めた ~忘れやすくなった父と、これからの人生を共に生きるという決心~
はじめに 今日、父が膀胱腫瘍の手術のために入院した。それは、家族にとって大きな出来事であると同時に、私自身の人生にとっても、ひとつの節目の日だったように思う。 父は70代後半。最近、物忘れが目立つようになってきた。さっき話したことを、ほんの... -
【家族の実録体験記】39.3度の朝から始まった、長くて重い一日 ~子どもの高熱と、父の入院説明に追われて考えた「家族の時間」~
はじめに 今日、実際にあったことを記録します。 今朝は、目覚めた瞬間から胸の奥に重たいものが沈んでいました。体温計の表示は39.3度。昨日から続いているわが子の高熱は、やはり下がっていませんでした。 「やっぱり、だめか……」 昨日、本当は病院に連... -
【体験談と完全ガイド】インフルエンザの猛威2025 ― 子どもの高熱39.4℃から学んだ“家庭で守るべき命のルール”と学校現場の最新事情とは!?―
はじめに 子どもが突然、高熱でぐったりしてしまう――この瞬間ほど、親として胸が締め付けられる時間はありません。 つい昨日まで元気に学校へ通い、笑い声を響かせていた我が子が、今朝には顔を真っ赤にして布団から起き上がれない。 体温計には「39.4℃」... -
🏃♂️「ランニング桜島2025」完走レポート――快晴の桜島を走り抜けた感動の21.0975km
こんにちは、ヒロです。昨日、鹿児島市・桜島で開催された 「第45回ランニング桜島」 に参加してまいりました。毎年多くのランナーが全国から訪れる、大自然の雄大さと温かい地域の応援を全身で感じられる大会です。私は今年、ハーフマラソン(21.0975km)... -
ガソリンスタンドで洗車待ちしていたら、店員さんが神だった!!~あの男性店員さんに感謝~
こんばんは。ヒロです。昨日は、どうしても誰かに伝えたくなるような、心がじんわり温まる出来事がありました。日々生きていると、思いがけず胸が熱くなる瞬間に出会うことがありますよね。「まだ世の中捨てたものじゃないな」そう感じさせてくれる、そん...
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